特殊イベント¶
📄 出典: 業務マニュアル(タブ「特殊イベント」) 🔑 認証情報・口座は伏せ字(
«REDACTED»/«ACCT»)。実体は社内パスワード管理を参照。
特殊イベントオペレーションフロー¶
動画撮影会後の作業¶
①【データの取得】 Dropboxに保存されている該当のデータをPCに保存
https://www.dropbox.com/home/Business/TennisNavi/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/%E5%8B%95%E7%94%BB%E6%92%AE%E5%BD%B1%E7%B7%B4%E7%BF%92%E4%BC%9A
②【Youtube化】 テニスナビのYoutubeダッシュボードにアクセスし(https://studio.youtube.com/channel/UCd0w642MCIizAtYC-WJwfvQ)
右上の「作成🎥」→「動画をアップロード」をクリックし該当のファイルを選択。(※アップロードに時間がかかる場合あり)
③「詳細」からタイトル、説明(必要な場合)を記入し、「いいえ、子ども向けではありません」を選択→「次へ」をクリック
④〈動画の要素〉の項目は何も選択せず「次へ」をクリック
⑤〈公開設定〉の項目で「限定公開」を選択し「保存」をクリック→完了
⑥【メッセージ送付】コンテンツに動画がアップロードされている事を確認した後、それぞれの動画の「オプション」から
「共有可能なリンクを取得」をクリック
⑦それぞれのURLをコピペし、参加者へテニスナビのメッセージ機能を利用し、一斉送信にて添付する。(主催者へも)
あくまで限定公開であり。一般には公開されていない旨を添える。
テニスショット計測練習会後の作業¶
「ショット計測」のタブへのデータ入力
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1MB9NUsUT7wixSAmH4REs6p8iM9B5oA2EU6SiV0F_9Rw/edit?pli=1#gid=«ACCT»
【基本情報】
・前半のセッションではストローク、ボレー中心、後半はサーブのみを行っている。
※今後は1つにまとめるかも
・ストローク、ボレーの入力は前半のセッションデータから、サーブは後半のセッションデータから、入力する。
・トップスピン⇒スピン、ドライブ⇒フラット、と読み替える
・スピン・フラット・スライスのデータを入力すると、自動的に合計が算出されるように数式が組まれている。
この合計が、元のデータと一致しているか確認することで、入力ミスを防ぐことが出来る。
①Tennis SensorというHEADのアプリへログインし、参加者それぞれのデータを確認する。
mail: hiroki.yamaguchi@tennisnavi.jp
Pass: «REDACTED»
②前半も名前のみ記載されているデータからフォアハンド>トップスピン(スピン)、ドライブ(フラット)、スライスを
一つ一つクリックし、それぞれの値を入力する。(合計の値チェックを忘れずに)
③バックハンドストロークも同じくスピン、フラット、スライスの値を入力し合計の値をチェックする。
④ボレーをクリックし、フォアハンド、バックハンドの値を入力し合計の値をチェックする。
⑤後半の「名前+サーブ」のデータからサーブをクリックし値を入力する。
⑥村井さんにダブルチェックでOKがもらえたら、スクリーンショットでデータのみ切り取って、テニスナビの「テニスナビサポート」のアカウントから、参加者全員へ全員分のデータを添付して送信する。